■ 2017年のエッセイ ■

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このサイトの管理人のページです。
思いつくままに、エッセイとして公開します。
もちろん、カモノセキャビン関係ですが、たまに違うこともあります。
なお、管理人宛に連絡をいただければ、
こちらで一部公開することもあります。

2017年4月のエッセイ

山菜

遅ればせの山菜だが、
本格的な山菜摘みが稼働。
同時にカメムシも活動保始め、
内に外にと、多忙なマスター。
こごみは、ゴールデンウィーク辺りがピーク。
食べたい方は、ぜひご予約を!
(4月25日)



カモノセキャビンの桜

庭は散り桜、
しかし店内の桜は満開となっている。
ピアノの上に飾られた油絵。
古くからの常連さんの奥様作だそうだが、
桜の花びらが、
何とも言えない。
いかにも、カモノセキャビンという、
知っている人には見ただけで場所がわかるという。
花見をし損なった方は、
店内桜をお楽しみ下さい。
(4月25日)



桜そろそろ

市内の桜はもう散り、
わずかばかりが残る。
しかしカモノセキャビンの桜は今が見頃のよう。
同時に山菜摘みでも忙しくなる。
総出で山菜摘みに、アク抜きなどの処理。
そして美味しく調理されたものが、
自分たちのお腹に収まる(笑)
(4月18日)



パトカーも心有り?

先日名神を走行中、
まぁそこそこで走っているというのに、
その横を走り抜けていく車多く。
ふと見ると、
数台前の車の動きが妙。
追い越し車線で走行車線の車に並んだところで、
ブレーキを数度踏む。
嫌がらせか!?と見ていたが、
どうやら覆面パトカーだったのだろう。
その後、その車を停めた様子はないので、
速度超過で止めるほどではないが、
注意は必要ということだったのか。
他に『パトカーに続け』の表示の元、
乗用車を引き連れて脇に進むパトカーも見たし、
その後すぐに、別のところても、
パトカーに止められた車も見た。
先日の土日は、
大入だったようだ。
(4月18日)



トレーナーなど

カモノセキャビン特製品のトレーナー。
いろいろと凝ったプリントものが増えているような。
色も、今まで無かった色など、
変化に富んでいるような気がする。
長袖Tシャツや、鞄など、
マスターが直接関わらないものは、
だいたい常備的に用意されている。
そう!
マスター作のキーホルダーとか、
過去一時販売していた品は、
マスターの気が向いて、
時間に余裕がなければ、品薄どころか
売り切れ状態に。
もしかしたら、レアものとして、
価値が上がるかも。
(4月12日)



山菜遅し

この時期、
山菜採りで忙しいマスターだが、
今年は少し異変が。
今年の山菜は、桜同様遅いらしい。
採りに行っても、あまり収穫は無い様子。
今年の初物山菜は、
もう少し後になりそうだ。
(4月12日)



つぼみまだ固し

京都市内では、
ずいぶん桜が咲き誇っている。
例年より開花が遅れているそうだが、
自分などずっと屋内に籠もっているので、
久々に外に出れば、
いつの間にか桜の春。
しかしR162のカモノセキャビンへ向かう道では、
まだまだ桜のサの字も見あたらない。
笠トンネルを抜けたところが、
桜トンネル状態になるのだが、
そこもまだまだ。
もちろんカモノセキャビンにも、
まだ桜の季節はめぐってこない。
今週土日はまだ無理。
さて来週はどうだろう。
(4月7日)



トトの本

今年1月に発刊された
「京のにゃんこ」という本。
「京都しあわせ倶楽部ねこ課」編でPHP研究所が発行されたが、
8頁ほどをトトが埋め尽くしている。
この本は京都のいろいろな店で、
お客様にかわいがられている猫を特集しているらしい。
トトも、女優デビューか!
撮影日はえらく愛想良く、撮影に挑んでいたとのことで、
ととやのぉ〜とおもう写真が、
掲載されている。
店内に見本誌があるので、
良ければ『女優とと』をご覧下さい。
なおうまくいけば、
店内にてひっかき傷という、
トトのサインがもらえるかも。
(4月3日)



春休み

学校生活では春休み。
京都市内も、観光客が増えている。
目に付くのは、着物姿のお嬢さんたち。
今年の着物姿は、東洋人が多いような。
もしかしたら、ほとんど日本人かもしれない。
だいたい着物の柄を見ると、
地元の方か観光客かわかるようだ。
少し地味めの
身体に馴染んだ着物を着ておられるのは地元の方。
どちらかというと派手な、
場合によっては、ゆかたか?と思うような柄の方は、
きっと観光客。
それなりにお似合いだし、
京都での観光に『着物を!』というのは良いのだが、
それならきちんと、『着物文化』として
季節にあった着物や着付けを
お願いしたいものだ。
(4月3日)



2017年3月のエッセイ

店内

カモノセキャビンでも春となり、
店内もすっきりした模様。
何が変わったかと見渡すと、
隅に置かれているマンガ本が減っている。
あまりに増えたので、少し整理されたとのこと。
ほんのちょっとした違いでも、
何となく雰囲気が変わる。
整理した本は捨てたわけではないそうなので、
忘れた頃に、ひょっこり出てくるのだと思う。
(3月27日)



某ボランティアさんの話

某ボランティアさんの話だが、
この春、ご親族の方が結婚された。
新婚のお二人は関西にお住まいなのだが、
好みで東京で挙式&披露宴をされたらしい。
ところがお客様はほぼ全員関西。
前日から関東入りされた方が多かったそうだが、
仕事の都合で、夜行バスなどの深夜の移動方もおられた。
当日は天気も崩れはなく、
野外の写真もうまく撮れたのだが、
前日深夜、関西からの途中静岡辺りで大雪が降り、
深夜便の方が通行止めに巻き込まれた。
披露宴に遅れて到着された方はまだ良いのだが、
新郎に非常に近しい親族のご一家が、
事故通行止めに巻き込まれ、
披露宴も終わってからの到着となったとか。
ご一家は、わざわざ雪の対応も完璧なレンタカーを借り、
予定より早めに出発し、
万全の構えで東京へと向かったが、
何の備えもなく雪道に突っ込まれた
ノーマルタイヤの車の事故の巻き添えで、
挙式にも披露宴にも間に合わなかった。
なんとも、ひどい話しやなぁと聞いていたら、
同じ新婚さん、
東京まで来られなかった方のためにと、
昨日京都でも簡単なお式のまねごとをされたのだが、
今度はJRが事故で運転休止状態。
幸い、京阪神は何かと交通の便があるので、
違うルートで皆様お集まりになったとのこと。
ご新婚のお二人は、幸せ一杯でおられるし、
きっと何年もして親族の集まった思い出話の時、
君たちの結婚式の時は大変やったと
笑い話になるのだろう。
それにしても、世の中いろいろあるようだ。
(3月27日)



春シフォン

店内も春仕様。
シフォンケーキにも、『春』が訪れている。
イチゴシフォンとさくらシフォン。
イチゴシフォンは、イチゴのつぶつぶ感が気持ちよく、
さくらシフォンは塩漬けのさくらを使った、
ほんのりとした塩味が心地よい。
A嬢曰く、桜餅の味?
どちらも春限定。
季節に合わせた商品開発で、
訪れるお客様の舌を喜ばす。
ママさんやA嬢の心意気と共に、
心ゆくまで味わい下さい。
(3月22日)



春うらら

この連休、
屋内に籠もっていたのでよくわからないのだが、
多分春らしく、過ごしやすかったのかと思う。
カモノセキャビンでは、
雪はほとんど消え、
マスターは山菜採りの第一弾、
ふきのとう採りにいそしんでいると聞く。
バイクではまだ少々寒いが、
世間は春!
(3月22日)



宇治川の火事

昨日、宇治川土手で火事があった。
自分はたまたま北区に用があり、
堀川通りを一直線に南下していると、
前方に立ち上る黒い煙。
こりゃ火事だなとは思ったものの、
南の方としかわからない。
24号線に移っても、やはり前方に見える煙。
2時間ほどで鎮火したようだが、
宇治川土手に、無線飛行機が墜落して火事になったとか。
現場が土手だったこともあり、
近くで様子を見ている方も多くおられたようだ。
人家に落ちなくて幸いだったが、
無線飛行機が墜落したら燃えるとは知らなかった。
伏見の方では結構な人数の住民が、
道路にでて煙を見ていた。
灰もずいぶん降ってきていた。
新堀川も一時通行止め。
多くの方は、なぜ渋滞かもわからなかっただろう。
空気が乾燥しているので、火事にもご注意下さい。
(3月13日)



春の日差し

先週はまた寒くなったが、
それでも少しずつ、
春が近づいている。
気温もずいぶん上がったし、
とりまく空気も、柔らかい。
さてバイク日和!
冬場はこもっていたバイクライダーも、
冬場も走っていたバイクライダーも、
ツーリングに走り出す季節。
思いっきり、楽しもう!
(3月13日)



さすがSNS

少し前に、
京都の地下鉄出口付近で、
複数の警察車両がならび、
異様な雰囲気だったことがあった。
自分がそれを知ったのは、そこを通りがかった友人のFacebook。
すぐにネットで検索して、
銀行ATMに置かれた不審物のせいだとわかった。
それにしてもSNSはすごい!
その場ですぐに情報が流れる。
うまく利用できればありがたく。
リスクを考えると怖い。
まぁいまの所は、うまく使っているか。
(3月5日)



2017年2月のエッセイ

猫も木から落ちる?

店内でのトトの居場所がいくつかあるが、
奥のカウンターとフロアの境目、
丸太が突き出た部分。
手は届かないが、暖かく、
店内を見下ろせる位置。
ただし足場が若干不安定。
時々寝ぼけるトトは、
先日も寝ぼけて、
その寝場所から落ちたらしい。
腹からぼてっと。
しかしそこはトト。
何気なく起き上がり、
知らぬ顔してテーブルを一周し、
見えないところでぶるぶると痛がってたらしい。
そこは猫のプライド。
心優しいマスター、
ちゃんと、見て見ぬふりをしたとか。
(2月26日)



今年の雪

今年のカモノセキャビンでは、
雪景色が堪能出来た。
それどころか、
嫌気がさすくらいかもしれない。
京都市街地から1時間以内での雪景色。
広河原スキー場。
確か雪が降らなくなって閉園したと聞いたが、
今年なら、スキーが出来たかもしれない。
そう言えば昔は、
花背にもスキー場があったとか。
みんなで積もった雪を板でペタペタやってならしたとか。
そんな昔話も耳にする。
大丈夫!
小さなお子たちなら、
カモノセゲレンデで、充分楽しめる。
ただし、あわてて道路に飛び出さないように、
保護者はきちんとついていてください。
(2月20日)



バレンタイン&ホワイトデイ

貴兄にとっては、
良きバレンタインを過ごされたであろうか。
学生時代だと、
バレンタインディは平日に限る!
であったが、この歳になるともうどっちでも。
バレンタインチョコ、
もらえれば嬉しくはあるが面はゆく、
もらうことがなければ、
それはそれで複雑で。
しかし、もしいただいたら
今度はホワイトディにお返しをしなければ。
お返しはハンカチ? ケーキ? いろいろ悩む。
カモノセキャビンのホワイトディ仕様のクッキー。
今度はホワイトベアが入っている。
美味しくてかわいい。
このクッキーを使うのが良いかも。
(2月20日)



意外な満員

少し前の話になって恐縮だが、
途中の道が不通になって
そう簡単にはカモノセキャビンに行けない時、
そう言うときこそ、
のんびりゆったり出来ると思って、
遊びに行きたいと思うのだが、
皆さん思いは同じようで、
先月の該当日、
店内は満員だったらしい。
一人で店内占有!は無理だが、
普段なかなか会う機会のなかった人に、
偶然会えた方もおられたのではなかろうか。
『意外なときに満員になる』店と、
修飾語を付けても良いかもしれない。
(2月6日)



雪遊び

先般の大雪から、
若干気温が上がったような気がするが、
単に底を経験した故かもしれない。
カモノセキャビンではマイナス9度という、
信じられない低温を記録したという。
さて、道路は除雪が進み、
冬仕様のバイクや車なら、
行きやすくなった。
以前はスリップ事故の多かった峠もトンネルが開通し、
市街地にぐんと近くなった感がある。
とはいえ、店周りの雪は多い。
お子たちの雪遊びには、
充分だろう。
わざわざ雪山へ行かなくても、
市街地から1時間で雪遊びが出来るスポット。
新たな宣伝文句になるだろうか。
(2月6日)



2017年1月のエッセイ

連日の雪かき

今年の雪は、重いらしい。
先週は、雪の重みで木が倒れ、
道路が通行止めになった。
雪の重さは、そのまま雪かきにも影響する。
重い雪は、雪をかくにも力がいるし、
それでなくても大変な雪かきが、
半端無い重労働と化す。
来客のために、駐車場の雪かきをし、
雪の重みでつぶれないよう、
屋根の雪下ろしも必要となる。
雪が少なければ、
1日1回の雪かきが、
降り続ければ、
何度も何度も雪かきをしなければならなくなる。
時々助っ人が入るようだが、
今年のカモノセキャビンは厳しいようだ。
(1月24日)



連日の雪

雪のないカモノセキャビンは、
寂しいものだが、
これだけ雪が多いカモノセキャビンも、
近年めずらしい。
Yahooの防災警報を振り返ると、
先週土日に続き、
昨日今日と「京都市大雪警報」が発令されている。
その昔、
バイクでカモノセキャビンに行き、
店まであと数百メートルと言うところで積雪に挫折し、
Uターンしたことを思い出す。
今年はそこまでも行き着けないと思われる積雪の量。
轍が出来るとタイヤは滑るし、
溶けた雪が凍ると滑る。
栗尾峠を通らなくなり、
峠でのスリップ事故はなくなったが、
峠以外でも要注意。
必ず冬タイヤ、もしくはチェーンのご準備を。
(1月24日)



通行止め解除

今朝、カモノセキャビンから連絡が入り、
162号線の通行止めが解除になったとのこと。
さすがに、
生活道路の通行止めには、
復旧が早い。
これで遠回りをしなくても大丈夫。
安心してお越し下さい。
ただし、状況により、
冬対策はおこなってください。
(1月19日)



道路情報

162号線が不通とのこと。
あわててネットで調べたが、
京都市の「京都府道路情報提供システム」では
http://www.pref.kyoto.jp/doroka/koutu.html
そんな情報は出ていない。
他のサイトを調べていると、
国土交通省のサイトで、
通行止め情報を見つけた。
http://www.city.kyoto.lg.jp/kensetu/cmsfiles/contents/0000186/186436/2901181100.pdf

何と言っても地元の情報が一番なので、
冬期はカモノセキャビンのFacebookを
充分チェックしていただきたい。
店周りの情報も適宜更新されるので
お子たちの雪遊びにも便利だ。
(1月18日)



そして、通行止め

先日の日曜日は、
京都市全域で積雪だったと思うが、
カモノセキャビンでも、
雪かきが大変だった様子。
ニュースでは、鞍馬の天狗の鼻が折れたとかやっていた。

今日知った情報では、
昨日になって
カモノセキャビンへと通じる162号線で、
雪の重みに耐えられなかった木が、
道路へと倒れ込み、
通行不能となっているらしい。
近くの集落では、
孤立しているところもあるという。
綺麗だのと言っている場合ではない。

おそらくカモノセキャビンでは、
通行止めにもかかわらず、
別ルートから行きついたお客さんが、
訪れていることだろう。
自分もそう言うときこそ遊びに、と思うのだが。
(1月18日)



大雪で

京都市内を走っていると、
思いの外、
道路の先に山が見えるポイントが多い。
奥の山は雪をかぶり、
ここは北陸・東北かと感じる景色。
きれいやなぁと話したら、
そこにおる人はそれどころちゃうで、
と、聞かされた。
確かに!

日曜日にはネットでも、
『雪景色の京都』の写真がたくさんアップされていた。
さすがに綺麗な景色が多く、
目にした観光客は、さぞかし満足したことだろう。
(1月18日)



正月休み明け

新しい年が明けた。
年に2回の長期休み。
長期と言っても、数日。
特に正月休みは、
薪作りや雪かきで、
ゆっくり休めることはない。
昨日の雪で、
カモノセキャビンは雪で埋まり、
冬の風物詩、
雪の中のカモノセキャビンになっている。
休み明けから、
マスターは、大忙し。
(1月15日)



道路情報

新しい年が明けた。
この休暇は、いかがお過ごしだったか。
今年の休暇は短かった。
帰郷された方は、
とてもあわただしかったと思う。
カモノセキャビンでも、
久しぶりの方が多く見えたと思う。
Facebookでは、
この冬も早朝から、道路情報を流す。
ご来店の方は、
まずはFacebookをチェックしていただきたい。
冬タイヤ、冬装備をご用意下さい。
(1月5日)



外国の方との対話

最近増えてきた外国からのお客さん。
マスターも他の者も、
日本語オンリー。
で、お客様は日本語はもちろん、
英語も無理で、
母国語のみ。
メニューは何とかなっても、
他の会話が出来るはずもない。
さて昨年のこと、
台湾からのお客様が、
何か、一生懸命伝えてくる。
共通語のないマスターとお客さんは、
身振り手振りのジェスチャーで会話をはじめる。
結局、コーヒーをたてるところをみたいとのことで、
もちろん、ゆっくりご覧いただいた。
マスター曰く、
「わしのぼでいとーくも、なかなかのもんや」
(1月5日)



あけましておめでとうございます

皆様方の1年は、いかがだっただろう。
カモノセキャビン、ご家族、スタッフ一同
今年も無事、
新年を迎えることが出来た。
頻繁におこる地震。
昔と比べ、どうも気になる気候。
なんとなく、不安を感じる国際政情と経済。
それども自分たちは生きているし、
生きていれば、楽しいことも多くある。
しんどくなったら、
またご来店いただき、
山の精気と水のイオンを思いっきり吸い込み、
ふたたび日常へと戻る。
皆様方のご多幸を、お祈り申し上げます。
(1月2日)



ゆずシフォンとリンゴシフォン

お試しで、
ゆずシフォンとリンゴシフォンをいただいた。
もともとゆずは好みのため、
ゆずシフォンは期待一杯でまず一口。
ゆずの香りが口の中に広がる。
ちょうど良い甘さと、味わい。
期待通り!
リンゴシフォンは、
ブラウンシュガーを使用しているため、
見た目は少し茶色。
歯ごたえを感じる程度に、
柔らかく煮込んだリンゴが混ざっている。
リンゴが入ると、一箇所にかたまりそうなものだが、
まんべんなく混ぜ合わされ、
どこから食べてもリンゴがある。
ゆずは基本的に好きだが、
リンゴの味わいもすばらしい。
両方並べていただいたが、
これは優劣をつけられぬ。
ぜひ、皆様のご意見も伺いたい。
(1月2日)



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